日本メディカル研究所の馬プラセンタ美容液、Tp200 の効果をお試し

最近、ほうれい線が目立つようになってしまい、今までのケアじゃダメかな、もう少し効果のある美容液はないか?と思いプラセンタ原液を試してみました。


プラセンタとは?

★豚や馬の胎盤から抽出される成分。
酵素液の中に胎盤を入れて煮るそうです。

★アンチエイジングや更年期対策に効果アリ、サプリメントや化粧品に幅広く使われている。

プラセンタの種類

★牛プラセンタ・・・かつては主流だったようですが狂牛病の影響で現在は使われていません。

★豚プラセン・・・狂牛病のせいで使用できなくなった牛プラセンタに代わり主流に。
肝心の効果は牛に比べると弱い。

★羊プラセンタ・・・ヨーロッパで主流。日本では羊そのものが多くないため主流ではない。

★馬プラセンタ・・・牛以上の効果だがコスト高。

馬プラセンタと豚プラセンタの違い

馬プラセンタと豚プラセンタでは効果は馬の方が高い、と言う研究結果が出てるそうです。(日本メディカル研究所談)

効果のあると言われるプラセンタは、

とどれも草食動物のものなので植物の酵素が効いてるのではないか?とのことでした。(これも日本メディカル研究所談)。

日本メディカル研究所って何?その評判は?

日本メディカル研究所は大阪の淀川区にある臨床試験・素材開発をやってる会社で化粧品の企画開発や販売、エステサロンなどもやってるそうです。

サラブレッドプラセンタ原液

馬プラセンタの中でも特にサラブレッドプラセンタと呼ばれるものが効果が高いそうです。

というのもサラブレッドは一頭2000万円から2億円!

出産後すぐに胎盤が集められてプラセンタが抽出されるため、高品質のプラセンタができるのですが、とにかくコストがかかるためどうしても価格が高くなってしまうのだとか・・・

Tp200馬プラセンタ美容原液

Tp200馬プラセンタ美容原液は日本メディカル研究所が開発した美容液で;

  • 高濃度補償
  • 100%プラセンタ原液
  • 100%サラブレッド(ニュージーランド&オーストラリア産)

のものが使用され、このような分析試験成績書もサイトにアップされています。

エステサロンなどでも使用されていてイオン導入の際に使用するのが一番効果的だそうです。

サラブレッドプラセンタ原液 Tp200 の成分と安全性

全成分は;

  • BG
  • ペンチレングリコール
  • プラセンタエキス(ウマ)
  • フェノキシエタノール

とたったこれだけです。

パラベン、鉱物油、アルコール、エタノール、は一切入っておらず、界面活性剤不使用、無香料無着色です。

*無香料ではあるのですが、独特の匂いが少しします、気になってサイトを確認すると”ろ過や加工は最低限にとどめている原液のため動物臭が残る”とのこと。

つまり、この匂いがあることが本物のプラセンタ原液の証明のようです。

テクスチャも原液というからには、ドロっとした粘度のものを想像しがちですが、サラっとしています。

これもトロミを出すための余計な増粘剤を使用していないため。

テクスチャがサラっとしているので今の時期、特に朝のメイク前にも使いやすくて気に入っています♪。

サラブレッドプラセンタ原液 Tp200 の効果的な使用方法

洗顔後、化粧水の前にスポイドの下から3cm程度を吸い上げて、手のひらに撮り顔全体になじませます。

気になる部分(私の場合、ほうれい線)には少し多目につけるのがポイント。

増粘剤が入っていないので、このようにサラッとしていてこの時期のメイク前には有難い!

効果を見るため顔の右側のほうれい線に少し多目につけていますが、確かに右側のほうれい線が薄くなってる気がします。

左側も多く塗ってみようかな。

お得に買うなら定期購入で50%オフ

私は定期購入がキライなのでちょっと悩ましいのですが、こちらの定期購入は回数縛りがないので一回だけで2回目以降はキャンセルしても良いので気がラクです。

1本で約一ヶ月分となっていますが、サラっとしていて伸びが良いのでもう少し持ちます。

ただ、開封後は二ヶ月くらいを目安に使い切ってほしいとのことでした。

毎月約8000円だと苦しいけど、その半分なら何とか・・・

プラセンタは高いというイメージがあったけど、4000円以下でプラセンタ原液が買えるって正直びっくり。


【Tp200馬プラセンタ美容原液】 >>>


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